シミ・くすみ・肝斑 治療

シミ・くすみ・肝斑 治療

一般的に顔面にできるシミ・くすみと言われるものには様々ものがあります。それぞれシミの深さや厚さが違うため、治療法も異なります。代表的な疾患と当院での治療法についていくつかご紹介させていただきます。当院では正確に診断を行うために画像診断システムを導入しております。必要に応じて治療の経過を撮影しております。


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老人性色素斑(日光黒子)

肌老化や紫外線による一般的なシミ。顔や頭部など、いたるところに現れる。

代表的な治療法
ライムライト
アキュチップ
Qスイッチヤグレーザー
Qスイッチルビーレーザー

雀卵斑

俗に言うそばかす。頬から鼻にかけて連続して現れる。

代表的な治療法
ライムライト
アキュチップ
Qスイッチヤグレーザー

肝斑

両頬にできることが多い女性ホルモンの影響により現れるとされる左右対称的なシミ

代表的な治療法
レーザートーニング

脂漏性角化症(老人性疣贅)

肉眼的に少し盛り上がったタイプのシミ

代表的な治療法
電気的焼灼療法(3,000円~8,000円)

後天性真皮メラノサイトーシス(ADM)

思春期ごろから両側の頬骨のところを中心に、小さな灰色っぽい色素斑が増えてくる疾患。肝斑と違い点状に現れるのが特徴。

代表的な治療法
レーザートーニング
Qスイッチルビーレーザー

シミ・くすみ・肝斑

ライムライト

Qスイッチヤグレーザー

Qスイッチルビーレーザー