切らずにたるみの悩みを解消させる!2つの医療機器のメリットとは?

こんにちは、筋師ですニコ

顔のたるみや曖昧なフェイスライン。最新の医療機器で悩みを解消し、顔の印象を変えてみませんか?

手術せずに顔をキュッと引き締めてリフトアップさせる、医療機器2つをご紹介しますパー

医療機器でたるみを改善させる場合、どんなメリットが得られるのでしょうかうーん?

 

1メスを入れずにリフトアップや顔の引き締めができる

2エステサロンでは使用できない医療機器のパワーを実感できる

3短時間の施術で完了

4施術後すぐにメイクができる

 

さらに同じ医療機器でも最新のタイプであれば、従来よりも痛みが軽減されているため、「昔試したことがあるえー?」という方にも安心です。

たるみに悩む人にこそおすすめしたい2つの機械をご紹介しますので、ぜひチェックしてみてくださいキラキラ

 

ダイヤオレンジコラーゲンを生成させる【サーマクールFLX】ダイヤオレンジ

サーマクールは高周波(RF)の熱で真皮細胞にダメージを与え、自身が持つ修復力を活性化させる仕組みを採用しています。

施術後はコラーゲンが生成されるため、フェイスラインだけでなく美肌効果も期待されます。

サーマクールFLXは最新タイプのため、従来のサーマクールに比べて痛みを軽減させる改良が加えられています。

たるみ改善と美肌、どちらも実感したい方におすすめです。

痛みに関しては、『(肌表面への影響はないですが)アイロンをされているような感じです』とご説明していますほっこり

 

ダイヤオレンジ筋膜を収縮させる【ウルトラセル(Q+)】ダイヤオレンジ

ウルトラセルQ+は高密度焦点式超音波(HIFU ハイフ)を使用し、熱作用を起こさせて筋膜4.5mm、脂肪層3.0mm、真皮2.0㎜に照射する治療機器です。

時間をかけてコラーゲンの生成を促すことで緩んだ筋膜が収縮し、自然な形でリフトアップしていきます。

痛みに関しては、『筋膜をターゲットに照射している時は、ミシンで縫われているような感じです』とご説明していますほっこり

 

いずれもコラーゲンの増え始める3ヶ月頃からピークを迎え、半年約6~12ヵ月ほど効果が続くといわれております。

結婚式や同窓会など、大切な用事がある時にはそこから逆算して施術していただくと良いかと思いますクローバー

ただ、たるみ治療機は以前と比べて痛みが軽減されたとはいえ、たるみの原因をターゲットに熱をくわえて刺激をしますので、少なからず痛みがあります

いたみ止めを内服してから施術できますので、あまり恐れすぎずに効果を実感しにきてくださいねキラキラ

「1年に1回のメンテナンスにおとめ座」「たまには自分へのご褒美を赤薔薇」と、適度に施術を受けるだけでも実感できるかと思います。

サーマクールFLXとウルトラセルQ+、もっと詳しいことが知りたい方はお気軽にご相談くださいバイバイ

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